Wednesday, March 27, 2013

アフター・アース

 すぐアフター・アースというサイファイの映画がふうきます。この映画に、ウイル・スミスとむすこは地球に行きます。でも、将来に地球の動物は人間を殺したくなってきました。生きたかったら、ウィル・スミスとむすこはぜひロケットをなおして、帰らなければなりません。

 物語は面白そうですが、広こくの方がおもしろいと思います。たいてい映画の広告には映画かんとくの名前を見せます。でも、この広告に映画かんとくの名前をみせません。どうしてそれをしますか。たぶんこの映画かんとくはエム・ナイト・シャマランだからです。シャマランかんとくはひどい映画かんとくです。2010年に、シャマランかんとくはかんとく人気があるアニメをもとにして映画を作りました。その映画は「ザ・ラスト・エアーベンダー」でした。その映画の広告とても良かったですが、終わりに、映画はひどかったです。アニメをもとにしましたが、アニメのようなストリーではありませんでした。そのアニメが好きな人はその映画を全然忘れませんでした。それぞれシャマランかんとくをころしたかったと言っていました。だから、アフター・アースをいい映画を表すために、広告はシャマランかんとくの名前をみせていません。いい映画になるのだろうか。

Thursday, March 7, 2013

Lang-8 2 reflection

When writing this blog post, I didn't think it was my best effort. However, I only had one correction on Lang-8, which I guess means I did okay. I still think my flow leaves much to be desired, especially in this post. I seemed to awkwardly jump between movies and directors, without ever spending enough time on each one. I put more effort into trying to use newer grammar structures, and I think as a result, the overall quality of the post suffered. I think the biggest problem was that in order to really talk about The Oscars and have a flow that works, I would need the post to be excessively long. I think in future posts, I'll just stick to a single movie (or trailer) and talk about why it works.

ザ・オスカーズ (revised)

 日曜日はザ・オスカーズでした。毎年家族といっしょにその番組を見ていましたが、私は大学にいるので、今年は家族ではなく友達と見ました。ちょっと変でした。
 ザ・オスカーズを見る前に、どの映画をかつと考えます。今年、ほとんどはただしかったで、一人しかは違いませんでした。ベスト・映画かんとくにリンコンと言う映画のスティーベン・スピルバーグをかつと思いましたが、本当にライフ・オブ・パイのアング・リーを勝ちました。
ア ルゴという映画はベスト・ピキチャーをかちました。それはいい映画でしたが、私がかちたい映画のはビースツ・オブ・ザ・ソザーン・ワイルドの方でした。そ の映画に若い女の子は父と住みます。住んでいる町はとてもびんぼうなのに、みんなのなかはとてもいいです。この映画にストリーは一番大切 なことではありません。はいゆうと女優たちはとてもオーセンチクですから、この町は本当の町と信じられます。悲しくても、映画の終わりはとても感動的で す。見ればいいと思います。

Wednesday, February 27, 2013

ザ・オスカーズ

 日曜日はザ・オスカーズでした。毎年家族といっしょにその番組を見ましたが、私は大学にいますから、今年は家族の代わりに、友達と見ました。ちょっと変でした。
 ザ・オスカーズを見る前に、どの映画をかつと考えます。今年、ほとんどはただしかったで、一人しかは違いませんでした。ベスト・映画かんとくにリンコンと言う映画のスティーベン・スピルバーグをかつと思いましたが、本当にライフ・オブ・パイのアング・リーを勝ちました。
アルゴという映画はベスト・ピキチャーをかちました。それはいい映画でしたが、私がかちたい映画のはビースツ・オブ・ザ・ソザーン・ワイルドの方でした。その映画に若い女の子は父と住みます。住んでいる町はとてもびんぼうなのに、みんなのなかはとてもいいです。この映画にストリーは一番大切 なことではありません。はいゆうと女優たちはとてもオーセンチクですから、この町は本当の町と信じられます。悲しくても、映画の終わりはとても感動的です。見ればいいと思います。

Wednesday, February 20, 2013

Blog 1 Reflection

For my first blog, I think I did an okay job at introducing what my topic is and the general format that my blogs will take on. As my Lang-8 reviser pointed out, I had trouble wording "take care of the hotel," so in my revision, I just said that Jack was the winter custodian (冬管理人). As usual, my experience wth Lang-8 was a pleasant one. In the future, I will continue to try and incorporate new grammar points, since that's something that I think I was definitely missing this time around.

ライツ!カメラ!アクション!(Revised)


 今学期、ブログに映画について書きます。子供の時から、映画が大好きです。でも、コメディーとアニメの映画しか見ま せんでした。こわい映画が大嫌いでした。中学三年生の時、ザ・シャイニングという映画を見ました。この映画で、ジャック・トランスはオーバールックホテルの冬かん理人になりました。家族といっしょに行きました。ジャックは作家ですが、新しい本を書けません。だから、このホテルにいながら、本を書いてみます。でも、ホテ ルについたばかり、ジャックとむすこさんはゴーストを見始めます。冬の間、ジャックはクレージーになります。
この映画を見た後で、怖い映画が大好きになっていきました。今、ザ・シャイニングは私の一番好きな映画です。映画が好きだったら、ザ・シャイニングを見た方がいいです。でも、こわいですから、他の人と見ればいいと思います。楽しんでください!